garretlab
いろいろ試したことを書き留めるページです
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はじめに

このページは、いろいろ試したことを書き溜めていくページです。現在は主にArduinoについて記述中です。Arduino DueやESP-WROOM-32も手に入れたので、これらに関する事柄も徐々に追加していく予定です。

このページの作成に利用している、Hugoの使い方についても、記述を始めました。

素人が趣味で書いている程度なので、内容についての保証はありません。特にハードウェア部分はいろいろ省略している可能性が高いので気をつけてください。また、ソフトウェア部分についても、ハードウェアの制御という観点からは、おかしなことをしている可能性も高いです。ほとんどの場合エラー処理は行っていません。基本的にはすべてβ版です。おそらく永遠にβ版です。各自の責任でご利用ください。間違っていること、改善点とかがあればぜひお知らせください。

新しく作成するページは基本的にはWindows10、Firefoxの最新版、画面サイズ1920x1080、で確認しています。IEやChrome、Edgeだと変なところが出てくるかもしれません。また、横幅を狭くすると見づらくなると思います。

メニュー

Arduinoで遊ぶページ
Arduinoの概要やArduinoを使ったプログラミング等に関するページです。
Arduinoリファレンス
Arduinoのリファレンスページです。原則、本家サイトの翻訳です。
Arduinoガイド
Arduinoの簡単な説明等です。本家サイトの翻訳です。
Hugoを使うページ
静的サイトジェネレータのHugoを使った結果を残すページです。

更新履歴

最近の主な更新履歴です。下記に記載のないマイナーな変更も多々あります。過去の更新履歴は更新履歴のページにあります。

2021年5月15日 ArduinoのページのArduinoソフトウェアの内部構造のページのバージョン表記を、Arduino IDEのバージョンから、Arduino coreのバージョンに変更しました。
2021年5月15日 Arduinoのページのサンプルプログラム解説のページを、Arduino 1.8.15に対応しました。
2021年5月15日 Arduinoのページのインストールのページを、Arduino 1.8.15に対応しました。
2021年4月17日 Arduino実験室のページに、GitHub Actionsを追加しました。
2021年2月29日 インストール(ESP-WROOM-32)Arduino(ESP-WROOM-32)リファレンスArduino(ESP-WROOM-32)サンプルグログラム解説を、Arduino core for the ESP32 v1.0.5に対応しました。
2021年2月23日 Arduino実験室のページに、スマホカメラのシャッターを切るを追加しました。
2021年2月7日 Hugoのページに、コンテンツ分類(Taxonomy)を追加しました。
2020年12月29日 カメラと電子ペーパーを追加しました。
2020年11月28日 Hugoを追加しました。
2020年11月1日 Arduinoガイドを更新し、追加のコアをインストールするを追加しました。
2020年7月23日 Arduino実験室のページに、QZQSMのデコードを追加しました。
2020年6月19日 Arduinoのページのサンプルプログラム解説のページを、Arduino 1.8.13に対応しました。Arduino 1.8.12からの変更はありません。
2020年6月19日 ArduinoのページのArduinoソフトウェアの内部構造のページを、Arduino 1.8.13に対応しました。Arduino 1.8.12からの変更はありません。
2020年6月19日 Arduinoのページのインストールのページを、Arduino 1.8.13に対応しました。
2020年6月19日 Arduinoのページのインストール(ESP-WROOM-32)のページを、Arduino 1.8.13に対応しました。
2020年5月31日 Arduino概要に、ライブラリを追加しました。

お問い合わせ・ご意見

お問い合わせやご意見はこちらから。

著作権・ライセンス

私が作成したコンテンツの著作権は、私に帰属します。著作権は放棄しません。

常識・良識の範囲での利用については、権利を主張しません。当然責任もとりません。Arduinoが普及するように使っていただけるとありがたいです。もちろん引用は自由です。

Arduinoサイトのページを翻訳したページ(ArduinoリファレンスArduinoガイド)は、もとのページが Creative Commons Attribution-ShareAlike 3.0 Licenseに従っているので、翻訳したページも同じライセンスに従います。

ソースコードの公開

GitHubに一部のコードを置いてあります。

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