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Intel Edison APIリファレンス
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はじめに

http://iotdk.intel.com/docs/master/mraa/https://github.com/intel-iot-devkit/mraaとを参考にし記述したIntel Edison APIの、私家版APIリファレンス(書きかけ)です。実際に私が利用したAPIを中心に記載していく予定なので、余り充足はしていません。

リファレンス中に記載したサンプルコードは、コンパイルして試したものです。ただし、意味はあまりありません。

Intel Edison APIリファレンス C言語
共通 mraa_init() mraaライブラリを初期化します。
mraa_deinit() mraaライブラリを終期化します。
mraa_pin_mode_test() ピンが指定したモードで利用可能か確認します。
mraa_adc_raw_bits() ボードがサポートするAD変換器の分解能を取得します。
mraa_adc_supported_bits() アナログ入力関数(mraa_aio_read())が返却するビット数を取得します。
mraa_set_log_level() syslogのログレベルを設定します。
mraa_get_platform_name() プラットフォームの名称を取得します。
mraa_set_priority() mraaプロセスの優先度を設定します。
mraa_get_version() mraaライブラリのバージョンを取得します。
mraa_result_print() mraa_resultの結果をテキストで表示します。
mraa_get_platform_type() プラットフォームの型を取得します。
mraa_get_pin_count() プラットフォームのピン数を取得します。
mraa_get_pin_name() ピンの名称を取得します。
GPIO mraa_gpio_init() GPIOピンを利用するための情報(コンテキスト)を作成します。
mraa_gpio_init_raw() GPIOピンを利用するための情報(コンテキスト)を作成します。
mraa_gpio_edge_mode() GPIOで割り込みを発生させる際のモードを設定します。
mraa_gpio_isr() GPIOの割り込みハンドラを設定します。
mraa_gpio_isr_exit() GPIOの割り込みハンドラを終了します。
mraa_gpio_mode() GPIOの出力モードを設定します。
mraa_gpio_dir() GPIOピンの入力として利用するか出力として利用するかを設定します。
mraa_gpio_close() mraa_gpio_init()で作成した情報(コンテキスト)を破棄します。
mraa_gpio_read() GPIOピンから値を読み取ります。
mraa_gpio_write() GPIOピンに値を出力します。
mraa_gpio_owner() GPIOの所有者を変更します。
mraa_gpio_use_mmaped() sysfsの代わりに、メモリマップトIOを利用します。
mraa_gpio_get_pin() GPIOコンテキストからピン番号を取得します。
mraa_gpio_get_pin_raw() GPIOコンテキストからピン番号を取得します。
I2C mraa_i2c_init() I2Cデバイスを利用するための情報(コンテキスト)を作成します。
mraa_i2c_init_raw() I2Cデバイスを利用するための情報(コンテキスト)を作成します。
mraa_i2c_frequency() I2Cコンテキストの周波数を設定します。
mraa_i2c_read() I2Cデバイスから複数バイトの情報を受信します。
mraa_i2c_read_byte() I2Cデバイスから1バイトの情報を受信します。
mraa_i2c_read_byte_data() I2Cデバイスの指定したアドレスから1バイトの情報を受信します。
mraa_i2c_read_word_data() I2Cデバイスの指定したアドレスから1ワードの情報を受信します。
mraa_i2c_read_bytes_data() I2Cデバイスの指定したアドレスから複数バイトの情報を受信します。
mraa_i2c_write() I2Cデバイスに複数バイトの情報を送信します。
mraa_i2c_write_byte() I2Cデバイスに1バイトの情報を送信します。
mraa_i2c_write_byte_data() I2Cデバイスの指定したアドレスに1バイトの情報を送信します。
mraa_i2c_write_word_data() I2Cデバイスの指定したアドレスに1ワードの情報を送信します。
mraa_i2c_address() I2Cデバイスのアドレスを設定します。
mraa_i2c_stop() mraa_i2c_init()で作成した情報(コンテキスト)を破棄します。


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